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社員インタビュー

  • 現在の仕事内容を教えてください。

    コンテンツマーケティング事業部 自治体領域 コンサルティング営業

    私は現在、民間企業様と自治体をつなぐ情報誌である、『自治体通信』の発刊に携わっております。

    日々、自治体向けサービスや商品を手掛けている企業様へ、メディアを通じたプロモーションのご提案をしています。

    他にも、雑誌の顔とも言える、巻頭インタビュー(知事・市長など)の選定、取材調整、特集企画など、より良い媒体づくりに務めています。

  • 仕事のやりがいについて教えてください。

    独自性のあるメディアを通じて民間企業と自治体のお手伝いができる

    自治体通信が、全国の自治体職員の手元に届くことで、民間企業の商品/サービス情報が広く自治体に行き渡ります。
    メディアをきっかけにして、民間企業のサービスを導入したり、自治体職員の働き方が変わったり、住民の福祉の向上に繋がったりと、メディアを通じて日本全体の社会が充実すると思っています。
    それを肌で感じることができるのは、イシンならではのやりがいだと感じています。

    イシンには独自のメディアが18種類もあり、それぞれがお手伝いをしている企業の課題も様々です。独自性のあるメディアを通じて提案をさせて頂く中で、企業の方々に頼っていただける。プレッシャーも大きいですが、その分、非常に大きなやりがいも感じます。

  • イシンの魅力について教えてください。

    成長の幅が広い点

    私は前職では大手不動産会社で営業をしていました。当時から、経営者の方と接する機会も多くありましたが、イシンではより経営者に近い立ち位置で、企業経営の根幹に関わる仕事ができるということに興味をもち、入社を決めました。

    入社1年目は、企業のCI(コーポレートアイデンティティ)をお手伝いをする事業部で、経営者の経営課題を解決するお手伝いをしました。

    2年目からは、全国の地方自治体にプロモーションやマーケティングをされたい企業様に、その企業ならではのメディアのご提案をしております。会社の規模や業界も多岐に渡るため、学びの領域も更に広がりました。

    イシンでは、日頃から経営視点で物事を考える機会が多いために、社内には優秀な社員が多くいます。若くしてキャリアステップを踏めるところも大きな魅力だと思います。このような仕事内容と社内環境は、他の会社にはない、大きな魅力だと思います。